VAIO type P を買ってしまった
ソニーのUMPC、Vaio type P を注文してしまいました。
長封筒サイズ(A4用紙を3つ折りしたくらい)に 1600×768 ドットの液晶モニター、十分に大きいキーボード、そしてあのデザイン。LOOX U/B50N を使っている私でもすごく惹かれます。
ただ、店頭モデルでは満足できなかったので、カスタムモデルを発注しました。このあたりを変更しています。
- ボディカラーをオニキスブラックに
- CPUを Atom Z540 (1.86GHz) に
- 内蔵ストレージを 64GB SSD に
- キーボードを英語配列に
- バッテリーを大容量に
- Webカメラ、ワンセグ、WAN、Bluetooth を削除
- ウォールマウントプラグアダプターを追加
- メッセージ刻印サービスを追加
- 3年保証を追加 (昔、満員電車で初代MURAMASAを真っ二つにした事が…)
これでお値段 126,300 円也。
注文が殺到していたのか、完了までに2時間かかったのも今ではいい思い出。到着が楽しみだー!
本革製キャリングカバー VGP-CVP1 、大容量バッテリー装着時でも問題なく使用できるそうです。
メーカーに問い合わせたところ、女性オペレーター曰く「ぱっつんぱっつんになるかも知れませんが、ソニー純正製品として出しているものですので間違いございません」と心強いご回答をいただきました。いやっほー。